ナイターの始まる頃の暮れかけの空と、暑さの中で吹く風が心地よい季節になっt

「坂本ホームラン!!!!」
「横川6回無失点!!!!」

「東浜巨8回2安打1失点!!!!」
「ソフトバンク16安打12得点の猛攻!!!!」
「11点ビハインドの9回に津森!!!!」

「うわ、何をするくぁwせdrftgyふじこlp;@:「」zxcvbんm、、。・・¥」
1.「力負け」で終わる前に
〇んじまったじゃねーか△△野郎。
相棒も空腹と退屈で〇んじまったぞ▽▽野郎。
壁
とはいえ、これから向かうべき・叶うべき夢に待ち構えるのは、ああいう巨大な”壁”なのだと、去年も言った気がする。そういうものを目の当たりにして「ノーノーをやったことのあるエースだから打てません」とか「ベストナインにゴールデングラブに本塁打王も取って日本代表にもなっているから打たれます」とか、あっさり白旗を上げてしまうのはよろしくない。
そこに飛び込むために、そしてそういう風になるためにやっているんじゃないか。そんなことでは壁は越えられまい。見ている方としても、はっきり言って興醒めだ。
それはそうとしても、坂本勇人は坂本勇人だし、東浜巨は東浜巨だった。一切の容赦がない。

6月6日、讀賣は3番・三塁で坂本勇人、6番・DHで長野久義、先発投手に左腕の横川凱を立てた。過去にも高梨雄平や中川皓太など、一軍でも主力になるような選手を出してきて、その度に「桑田って本気で勝ちに来てるよね」などとサポーターからちらほらと聞こえてくる。もっともそれは讀賣に限った話ではないが、本人達の調子はいかんにせよ、そういう選手達が一軍から漏れてしまう程層が厚いのは、正直羨ましい。
で、見事に横川凱を打てなくて、坂本に一発を打たれた。その次のホークス戦でも、東浜から永澤がレフトに放り込んで先制するも、以降は手も足も出なかった。

横浜DeNA戦では山崎康晃、森原康平。楽天戦では島内宏明に、新加入した元ア・リーグ本塁打王のルーク・ボイト。打てませんでした、打たれました。これで終わってくれていたほうが、かえってよかったかもしれなかった。
「当たり前」を詰めよう
ボール球を連発してリズムを悪くし、失策で要らない点を与える。同じエラーでも、送球エラーは特に走者が1個余計に進んでしまう。
……こと新潟球団に関して、こういうコメントはタイムライン上には全然出てこないし、現地のサポーター同士が意見を述べているシーンも見かけない。この球団の良いところではあるし、そもそも只の一般人がこんなことを言ってもどうにもならない。……という大前提は承知のうえで、やっぱり言わずにはいられない。
守備―特に内野手の人選・配置は適切だろうか。どういう意図で守備位置を敷いているのかはわからないが、いつまで拘り続けるのか、改善の見込みはあるのかは、問わずにはいられない。決して守備が苦手な選手ではなく、例えば二塁や一塁を守らせたら球際に強くて良かったとか、内野手登録ではあるが外野をやらせてみたら守備範囲が広く好プレーが見られた、とか。他、走者一塁(=長打警戒)でラインを詰めないなど、細かいところも気になった。

また四死球にしても、フォアボールという結果がよくないのではない。走者無しからいきなりボールが先行すると、まあ、厳しい。確かに僕のいるグラウンドとは事情が全く違うから、「打たれてOK」ではない場面も当然ある。接戦時のリリーフなら「フォアボール≧ホームラン」な場面もあるし、得点圏なら「フォアボール≧シングルヒット」になるかもしれない。単に真ん中真っすぐを投げておけばいいわけではない。かといって変化球が全然入らないとか、絶妙なコースに投げても簡単に見切られていると、単にボールカウントだけが永遠に増えていくことになる。
野球の難しさではある。そもそも「真ん中真っすぐを要求されたのに、右打者の背中を通り抜けるよくわからないボールを投げる」ような投手が言っても、全部ブーメランになって返ってきてしまう。
だけど、それって僕も含めて「自滅」じゃん。相手がノーノー投手とか、日本代表とか、「力負け」とか、そういう話じゃないじゃん。……っていうのが、6月6日の讀賣戦、ならびにソフトバンク2連戦を観戦していた僕の、正直な感想だった。
取れるアウトを確実に取る。攻撃でも、取れる点を確実に取る。そこに「ミス」が出て好機を逃し、点を与えれば、必然的にゲームには負ける。この「普通」こそがとてつもなく難しいのだが、これが野球なのだ。聞いてますか、6表3点リード2死一三塁でディレードかけたり6点リード9回1死一塁投手の打席でバントして併殺喰らったりしてる某西宮の黄色い球団。
2.夏は夜
悪い夢?
ちなみに1対5で負けた讀賣戦だが、その翌7日は陽・大川の本塁打と安城の好投で勝利。8日は中山の2打点をエース・能登が守り、カードを勝ち越した。……なんか先月もみどり森で1対5で負けた後、2連勝して勝ち越したカードがあった気がするが、見ていない方が勝つんだろうか。
現地4連敗
というか、ある事実に気付く。6月12日、レフトの後方には花火が打ち上がったのに全く真夏のピークには感じられず、何なら秋みたいに肌寒く、挙句何故かクローザーとして出てきた上茶谷大河にきっちりと五者凡退に封じられ、2点のビハインドをひっくり返せずに負けた日、観戦記録を振り返ったときである。

「オイシの現地観戦、これで4連敗」
5月9日、併殺の山を築いて負けたみどり森のヤクルト戦から遡る。まあ、それはそんなこともあるだろう。だがマニアとしては単に一度に2人アウトになればいいというわけではなく、芸術点は非常に大切で、そもそもそういう話ではない。
ちなみに最後に勝利したのは4月4日の西武戦で、白星というよりは現地観戦自体に空白期間はあった。ホームゲーム回避シフトやめろ。これは希望休を出さなかった(そして「月曜定休」な職を選んだ)僕にも責任はある。
ナイターで勝てない
……だが、問題はこれだけではない。

冒頭で、ナントカには心地よい季節だと書いた。だが、それにしてはまだ肌寒い。ホークスとの二連戦、風が異様に冷たかった。天候のせいなのは、確かにそうだと思った。だが、それだけではない。

「球団問わずナイトゲームで白星なし」
僕は絶句した。何これー!?である。ナニコレ珍百景である。本当貴重な絶句の機会を濫用しないでほしいところだが、今回は「2025年度に現地観戦したナイトゲームが、阪神戦は引き分け1つ、オイシックス戦は5試合全敗」*1という事実を確認したため絶句、であるから、とてつもなく、悲しい。しかも、その次週には横浜DeNAとのホーム3連戦、そのうち2試合のナイトゲームを控えている、そういうタイミングだった。
なんということだ。花火で感動している場合ではなかった。ついでに言うと花火があることを忘れ、通行止めに出くわして右往左往したくだりもあったが、ともかく「夏は夜」とか言ってビールを呑んで「をかし」なんて喜んでいる場合ではないのである。確かに負けても美味いのがビール、それも球場で呑むやつの憎いところだが、それより勝ってくれ。
光を願う
てなわけで臨んだ6月17日、エコスタでの横浜DeNA戦、




「ヤッタアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア」(語彙力)
6位浮上!
ナイトゲーム今季7試合目にして、ようやく初白星。
先発・安城が6回3失点と試合を作り、打線は2回に相手失策などもあり5得点。中澤英明にも1号ソロが飛び出し貴重な追加点を挙げると、7回には反撃を許すも1点差で逃げ切り成功。
翌18日には相手失策などでリードすると、その後追いつかれるもなんとか同点で踏ん張る。と、8回にまたもや相手エラーから好機を演出し、山田和の内野ゴロの間に決勝点を挙げ、一時単独6位に浮上。僕自身も現地戦績を5勝5敗のタイに戻す。
19日には敗れたものの、20日の讀賣戦では、


「ヤッタアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア」(2回目)(語彙力)
7回1死、知念大成が右中間を深々と破る三塁打を放つと、同97年世代・永澤が、讀賣・今村信貴から決勝打を放ち勝利。エース・能登は7回1失点で8勝目、守護神・上村が19セーブ目を挙げる。
この3勝、目黒・上村が出てきた時のスタンドの雰囲気が最高によかった。おかげさまで三塁側のほっともっと売店で買った弁当は食べ損ねたが、そんなことはどうでもいい。とにかく、勝った。この事実が、何よりの美味なのである。
やっぱり地獄(今度はデーゲームで……)
そして同時に、

「昼に花火を上げて*2どうすんねえええええええええええええええんん」

そもそもリチャードにサインなんかだす*3方がわrギャアアアアアアアアアアアアア

「ここで島内はないやろ*4おおおおおおオオオオオオオオオオオオ」
それはたぶん酒以上に、限りなく依存性の高い劇薬でもある。
ナイターで現地3連勝を飾ったかと思えば、逆に「球団問わず4戦全勝」*5を誇っていたデーゲーム現地は一転、3連敗。
そして思い出す。ここは地獄だということを。どう足掻いても野球場とは楽しすぎる地獄で、美しすぎる混沌なのである。
ようやく半分が過ぎた頃合いだろうか。だが、ここからが長いようで、やっぱりあっという間に過ぎていくのだろう。そして結局、あれほど地獄だ地獄だと喚いた今日の日を、また待ちわびることになるのだろう。

なればこそ後悔しないよう、この地獄の日々を生き抜く所存である。
3.おまけ
ところで、讀賣戦ということもあったのか、7日は5,077人という大観衆が詰めかけたらしい。ちなみにその2週間後、同じく讀賣とのデーゲームには6,157人の来場を記録したとか。21日に関しては招待券の効果もあったかもしれないが、どちらかを応援していなくても、野球場そのものに楽しめる要素は沢山含まれているので、是非味わっていってほしい。
グルメ





「三元豚の角煮揚げ」(¥700)が美味しかったのでおすすめしたい。これとビールは最高に美味しい。ちなみに、

マスコロが太ってきやがったので食事制限することにします。勝手に食ってたら申し訳ありません。
角煮揚げやえび唐揚げなど、グルメは確かに美味い。だが、だからといって打線の皆様にまでタイムセール的に「揚げ物」を量産しないで頂きたいところである。冷温停止して1・2球で簡単に打ち上がるフライは別に美味しくもなんともない。こっちの食事は別に冷めてもかまわないから、粘っこくしぶとく攻撃してもらいたいものである。
応援とコールについて
ところで、最近応援で気になっていることがあるので述べておく。
どこかのチームのファンになったとき、選手の個別応援歌やチャンステーマの歌詞を覚えると思う。だが、例えば贔屓の異なるやきう民に「援軍」を頼まれたり、あとはオールスター等で、他球団の応援をするシーンもあるかもしれない。勿論2球団以上「掛け持ち」をしているファンもいるだろう。それこそアルビBCも、他のNPB球団と掛け持ちしているサポーターは、僕だけではないはずである。
応援歌への「入り」と「終わり」
で、自分も阪神の応援に慣れている中で、応援歌だけでなく「応援パターン」にも特色があるな、と感じる。例えば、
オイシックス;「スリーコールから応援歌!!」→「レッツゴー!レッツゴー!大智!!」×3回のあとそのまま「ラーラララー藤原大智 シャープに振り抜け」
阪神;「レッツゴー!レッツゴー!モーチョ!!」→(一回途切れる)→(応援団が「フサ」を上下して)「そーれ!モーチョ!!」「アニモヘルナンデス 胸に宿るその魂を」
というように、応援歌に入るパターンが全く違うのだ。
他、オリックスならスリーコールの直後「若月!若月!♪~(応援歌)」となっているし、中日だったかは「そーれ、大島!大島!大島!大島!♪~(応援歌)」と入る(間違っていたら申し訳ありません訂正お願いします)。入りのパターンだけでなく、終わりのパターンも異なる。オイシックスの場合、(たまに例外はあるが)3回繰り返す。
あとはNPBに参加して以降、曲中のコールは「かっとばせー!○○!」となっている。阪神でたまにある「中野!中野!」や「ゴーゴーレッツゴー大和!」「バモス!ヨハン!ミエセス!!」などというコールは、基本無い。BCL時代とは変わったようである。
かっとばせコール
応援歌ではないところでの「かっとばせコール」も注意が必要だ。オイシックスの場合、「かっとばっせ、かっとばっせ、篠田!!」というように(伝われ)コールする。これはNPBだと横浜やロッテ、西武あたりが該当する。
ところが先日、このコール中に僕の後ろから「かっとばせー、かっとばせー、○○!」と聞こえてきた。それも案の定「それ!かっとばせー、○○!」で締めるものである。大変申し訳ないが、僕も最初は間違えそうになった。オイシックスの場合、ハンドサインではなく、リーダーの手本(?)に続く形でコールに入るので分かりやすさはあるが、それでも最初のうちは僕も「それ!かっとばせー、高山!!」とか言いそうに*6なった。※脚注絶対読んで!!
要するに、上記も阪神特有のコールなのだ。何なら応援団の注意書きにご丁寧に「かっとばせコールのみ”それ!かっとばせー!”で」などと記載がある*7くらいだから、まあ3回くらいまではイエローで勘弁いただきたいところである。
というわけで、虎キチ兼任でサポーターになる皆様は注意しましょう。
その他のコール&まとめ
- 「かっとばせ」コール;リーダーに続いて「かっとばっせ!かっとばっせ!ながさわ!!」を繰り返す。最後まで同じコールをする。
- 応援歌への入り;リーダーに続いてスリーコール→太鼓に続いて→応援歌。曲中のコールは「かっとばせー、○○!」。応援歌は3回繰り返す。※歌詞カードの「3」のように、「何回叩いてから」応援歌に入るかが書いてあるので参考にしよう。大川陽大(3)の場合なら、スリーコール→ドン・ドン・ドン!→「我らの想いをその背に受けて~」。
- フルネームコール*8;「たなーかしゅんた!」ドン・ドン・ドドドン! ※「やまーだてつと!」ドドン・ドドン・ドン!ではないので注意!!
- アルビレックスコール*9;「アルービレックス!」ドン・ドン・ドドドン!
- 「ゴーゴー」コール*10;「ゴーゴー!たかやま!」ドドン・ドン!ドドン!
- 投手へのコール;イニングごとに毎回「がんばれ!がんばれ!のとしゅうと!」。他は投手交代時と、リーダーが必要に応じて合図した場面。外国人投手では異なる場合あり。
これからサポーターになって、アルビBCを応援したい!っていう方にとっての参考になれば幸いです。また、上記に誤りや補足・問題点などあれば是非お知らせください。
戦績(3~6月)
- 3/23(日)日本ハム;〇3-1 別記事参照。
- 3/29(土)東北楽天;×3-6 この日友人がオイシデビュー。1人はだいぶお酒も呑んで気持ちよくなってくれたようだが、まあこれから野球場・応援の雰囲気を理解していってくれたらなとは思う(声を飛ばすタイミングなど)。それにしても寒かった。あとインプレー中でも階段シャトルランしてた子供達、自分だけじゃなくて周りのお客さんも危ないのでやめような。
- 3/30(日)東北楽天;〇3-2 序盤ブラスバンドにつられて高校野球ばりの早打ち凡退するからどうしようかと思ったが、勝てて良かった。それにしても寒かった。
- 4/4(金)西武(エコスタ);〇2x-1 先発・笠原が8回途中1失点と力投。9回に四球の走者を小西の犠打、浅井の進塁打で進めて、中山の打球がエラーを誘いサヨナラ勝ち。まさしく武田の掲げる「オイシックスの野球」を体現した試合だった。それはそうと上空のカラスくん、僕のウェットティッシュを奪っていってあの後どうしたんだい??それ食べられないぜ(エコスタでは荷物を座席上に放置せず、下に隠しておくのをおすすめします!)。
- 5/9(金)ヤクルト(みどり森);×1-3 打線の拙攻が響く。5月なのに寒かった。
- 5/25(日)オリックス(悠久山);中止。
- 6/6(金)讀賣(エコスタ);×1-5 高田は7回を投げたが、初回が不安定で何とか立て直した印象。四死球・エラーは点になるのだ。ちなみに讀賣ファンの友人に坂本の動画を送ったら辛辣なコメントが来た。そんなもん、敵としても速やかに東京へお帰り頂きたいところである。
- 6/10(火)ソフトバンク(エコスタ);中止
- 6/11(水)ソフトバンク(エコスタ);×1-12 東浜巨の貫禄投球もあり、投打ともに振るわず。これも打たれるだけならまだしも、余計なボールが先行した印象だった。攻撃は短く、守備が長かった。それはスタンドの空気も悪くなるってもんである。横のビックスワンの盛り上がり*11が凄く聞こえてきた。ちなみに肝心の蓮士のHRは見れず。なんだろう、僕が観てないと打つのやめてもらっていいですか?
- 6/12(木)ソフトバンク(エコスタ);×2-4 2番手・牧野がロングリリーフで試合を立て直し、打線も坂口の適時打で反撃の機運が高まるも、及ばず。
- 6/17(火)横浜DeNA(エコスタ);〇7-6 自身2か月ぶりのがたほーに大歓喜。7回に一気に3点詰められた時は色々とよぎった(?)が、逃げきれてよかった。
- 6/18(水)横浜DeNA(エコスタ);〇5-4 ようやく蓮士にサインをもらい歓喜。いや遅すぎる。そして山崎康晃に森原康平とかいう継投、どうなってるの。なお横浜ファンの友人にLINEでヤマヤスの動画を送ったら、詳細は言えないけどだいぶ辛辣なコメントが返ってきて草も生えなかった。ファンの目は厳しい。
- 6/19(木)横浜DeNA(エコスタ);×3-8 蓮士がサインボールを投げてくれました。まあ、微妙に届いてなかったですけどね(悪い笑み)。
- 6/20(金)讀賣(エコスタ);〇3-2 蓮士の決勝打を観れて大歓喜。能登に勝ちがついたのもよかった。スタンドの雰囲気がとにかくよかった。
- 6/22(日)讀賣(エコスタ);×1-3 陽の適時打で見せ場は作るも、他は森田の緩急の前にやられる。去年のホークス戦でもリチャードには打たれた記憶があるが、なんで逆風のエコスタライトに右打者が放り込めるのか、シンプルに意味が分からない。あと伴在選手、キャッチボールありがとうございました。推します。
- 6/28(土)東北楽天(悠久山);×4-9 一時はリードしたんだけどなあ。あとシンプルに「エコスタ一塁側以外は直射日光」なので、これからデーゲームに参戦される皆様には熱中症対策を十分にされることを推奨する。日焼け止めもちゃんと塗りましょう(真顔)。あと悠久山は電車+越後交通バス*12で余裕で行けるし、帰りはノリで駅まで歩けたので、車温存したい皆様には推奨したい。そして小林慶祐さん、僕が観に行くと相性がよくないですね……(小声)。
インスタ
*1:なお2024年のナイトゲームは、オイシ2勝3敗1分け、阪神1敗。オイシックスの2024年7月31日エコスタ讀賣戦を最後に白星はなかった。
*2:横浜DeNAの井上絢登、知野直人に被弾。
*3:一軍戦でサインミスを犯しており、降格理由がその懲罰だったと言われているが真偽は不明。※G党の皆様すみませんが、只の愚痴なので悪しからず……。
*4:この日7回無死一三塁に代打で登場すると、レフトへ犠牲フライで見事起用に応える。さらに9回にも先頭打者で安打を放ち、追加点に貢献。島内といい岡島豪郎といい、阿部寿樹、フランコ、彼ら何しに新潟来たんですかね。
*5:オイシックスの3月23日日本ハム戦、3月30日楽天戦、4月4日西武戦。阪神の5月15日オイシックス戦。
*6:流石にそこから「行くぞ白球乗せて切り拓け」とは歌っておりません。「応援するチームに”規定において許可された応援団”がいるにもかかわらず」「他チームの応援歌を勝手に歌う」のは基本マナー違反なので、十分注意しましょう。※なお2軍戦等の「応援団が球場に不在だった」場合の有志応援そのものについては当アカウントは「全面的に支持」します。ただし鳴り物の使用や観客の扇動などはやめましょう。椅子を叩いたりするのも厳禁です。
*7:所謂「間延びコール」をやめて、最後まで同じコールをしてくれ、という注意文の一幕。例;「がんばれ!がんばれ!才木!」→「がーんばーれ!才木!」
*8:主な使用例は田中俊太、大川陽大、小西慶治、永澤蓮士、中山翔太、園部佳太、武田勝。
*9:シートノック終了後、試合前&終了後の整列時、打点以外による得点時、その他必要に応じて。
*10:主に高山、中澤英明、片山悠に使用。
*11:サッカーのアルビレックスが試合をやっていた。
*12:長岡駅東口①→悠久山で下車。240円。ただし現金のみ。